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「補聴器関連」の最近のブログ記事

2009年6月 9日

60代からのイヤーケアー補聴器

アイキューブからのご提案、第2弾!!
ご家族様と、ご本人の耳の為のケアー補聴器

一般的に聞こえ辛さを感じられるのは、ご本人様では無く
ご家族様や、周囲の友人が多いようです。
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TVの音量が皆より大きい、話しかけても気づかない等です。


耳鼻科や、定期健診で行われる
聴力測定は一般的に
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小さい音の聞き分けテストが多い様ですが、
このテストの結果はほとんどの場合、補聴器で補えます。


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しかし、最も重要なのは、聞き取りテストです。 例えば
「あ」と発音し、「あ」と聞き取れるかどうかのテストです。

ご家庭内での会話で聞き返しの多くなるような、軽中度難聴が続くと
簡単な言葉を聞き取る能力(弁別能)が衰えます。

この能力が衰えてしまうと、回復は困難となります。

そこで、アイキューブがご提案させて頂くのが、
今までの補聴器と全く違う

「イヤーケアー補聴器」です。
 
言葉の聞き取り能力(弁別能)の低下を抑え、家族や友人との会話を
自然に補助してくれます。

家族や友人との楽しいコミニュケーションの為に、
そしてご自身のイヤーケアーの為に・・・。
「イヤーケアー補聴器」ぜひ、アイキューブ各店でご体験下さい。

2009年6月 9日

アンチエイジング補聴器

アイキューブからのご提案。
アンチエイジング補聴器と言う全く新しい補聴器。

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日本人は「老眼鏡」と同じく、
またそれ以上に「補聴器」に抵抗が強いようです。

欧米人は「聞こえにくい」事や
会話の中に入れないことに
強い疎外感を受け、補聴器を好んで装用するようです。
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その点、日本人は「補聴器」そのものに強い抵抗があり
「補聴器」=「難聴者」 「補聴器」=「ご老人」と間違った
悪いイメージが先に立ち、「難聴、引きこもり」など、あるようです。

そこで、アイキューブから新しい補聴器のご提案!!
その名も「アンチエイジング補聴器」
若々しい生活を保つための補聴器です。
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ほとんど目立たず、違和感もほとんどありません。
今までの補聴器とは全く異なる補聴器です。

アンチエイジング補聴器で、若々しい生活と
お友達や、ご家族様との楽しい団欒のひと時を・・・。

アイキューブで一度ご体験下さい・・・!!

2009年6月 8日

始めての補聴器・購入法

IMG_0001.jpgのサムネール画像のサムネール画像最近の補聴器は高性能になり、安くなりました。


各メーカーで様々な研究開発が進んでおり、メーカーによって補聴器の特色もはっきりと出てきました。
シーメンス(ドイツ)・オーティコン・GNリサウンド・ワイデックス(デンマーク)等の補聴器先進国の技術がかなり優れているようです。
日本では、リオン補聴器、パナソニック補聴器が主力となりますが、
オムロン補聴器などは主に電気店、通販向けをメインにされ、超安価な補聴器を提供されているようです。

オムロン補聴器を除き、各メーカーの商品価格帯もだいたい一律となっています。

 

 

           

IMG_0002.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像最新デジタル補聴器の

最高級品が40万~50万円

(片耳)

高級モデルで30万~40万円(片耳)

中級グレードで20万~30万円(片耳)

お買い得モデルで10万~20万円(片耳)

くらいで、一律となっており、どの価格帯をどのメーカーで購入されるかで決められると思います。

 

少し高価に感じられるかも分りませんが、実は中級グレードで、5~10年くらい前の最高級補聴器に匹敵する位の性能を持っております。

 

さて、「補聴器の購入法」ですが、決して補聴器は安い買い物ではありません。

また購入後のメンテナンスが非常に重要で、高度な技術が販売店に必要です。

ですので、「聴力測定」に「防音室」を持たないようなメガネ店では、絶対に購入されない事をお勧めします。 また、補聴器はメーカー間で特色が強いため、2.3のメーカーしか取扱いの無いお店も、あまりお勧めできません。

 

補聴器は「何を買うか」より「どこで買うか」が1番大きな鍵となります。 

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