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アイキューブスタッフブログ

「コラム」の最近のブログ記事

2010年1月 1日

明けましておめでとうございます!!

旧年中は、昨今の時節がらにおきましても、多大なるご指示を頂戴致しました事を、アイキューブ社員一同より、有難く御礼申し上げます。

メガネ業界では、同じメガネが安く買えるデフレ状況ではなく、品質そのものが低下する。
粗悪化が加速し、一部百貨店でも、粗悪商品が出回るようになってまいりました。

アイキューブでは本年も昨年以上に、社訓に立ち返り
1 何よりも誠実に
1 最高の品質をお手頃価格に
1 お客様の希望を最優先に

を、モットーに「嘘」と「粗悪品」を徹底排除したお店創りに精進し

お客様の「目と耳」の恒久的な健康から、
幸せな生活をサポートさせて頂きたく存じます。

本年もアイキューブを社員一同共に宜しくお願い致します。
2009年10月25日

ブログ効果試しキャンペーン!!  結果報告!!

2009年07月20日より行っておりました。

究極のアイキューブ、ブログ効果試しキャンペーン!!

 

「ブログを見ました」で50%OFF、太秦店で販売終了いたしました!!

お客様は、右京区太秦の小学生の方、

¥28300-のお買い上げが50%OFFでなんと、¥14150-!!

百貨店様価格で約5~6万円以上の商品でした。 さらに最高の品質で御創り致します。

お買い上げ誠にありがとうございますm(__)m

 

ご家族様のひと言「やったー!!」

スタッフのひと言「べっ甲や18Kでなくて良かった・・・」^_^; との事でした。

 

なお、北山店では引き続き、究極のアイキューブ、ブログ効果試しキャンペーン!!を

継続中ですので、宜しくお願い致します。

 

また、究極のアイキューブ、ブログ効果試しキャンペーン!! 終了次第

次のびっくりブログキャンペーンも企画しておりますので

引き続き、アイキューブのブログチェックを忘れずに、お願いします。

 

2009年7月20日

究極のアイキューブ、ブログ効果試しキャンペーン!!

アイキューブでは、当社のホームページやブログにどれだけの

CM効果があるのかを試させて戴くために

「ブログ効果試しキャンペーン」を実施致します。

 

このブログ公開j時(2009/07/20)より

各店、1名様のみ「ブログ見たよ」と最初に言ってご来店戴いた

お客さまに限り、本人様用の同じ度数であれば、全ての商品の中から

何本でも、「50%OFF+10%ポイント」という赤字価格にて

販売させて戴きます!! (取り寄せ商品、対象外)

 

この結果は、同ブログにて後日発表させて戴きます。

その際、お客様のイニシャルと特定できない範囲の

ご住所を掲載させて戴きますので、予めご了承下さい。

 

なお、電話でのご予約販売は致しません。

ご来店頂いたお客様の中で、1番始めの方に限らせて戴きます。

 

合言葉は「アイキューブ オプティカルクリニック」です。

※今回のキャンペーンの対象商品はメガネに限らせて戴きます。

 

2008年10月29日

サンサ右京のご紹介

01 50%.jpgアイキューブ・オプティカルクリニックはサンサ右京(右京総合庁舎・右京区役所と同じ)にあります。  当店にもサンサ右京や、役所への質問のお客様が多くご来店されます。

そこで、メガネのアイキューブからも、サンサ右京のご案内をさせて頂きます。

サンサ右京は、京都市右京区太秦下刑部町12番地にあり、右京総合庁舎(区役所、福祉事務所、
保健所)の他、京都市交通局本庁舎、右京地域体育館、京都市中央図書館、アイキューブ・オプティカルクリニックなどが、入居する複合施設です。
アイキューブ・オプティカルクリニック(メガネのアイキューブ)はその西角にあり、地下鉄東西線太秦店神川駅、メインの3番出口正面、京福電気鉄道嵐山本線嵐電天神川駅に隣接し市バス、京都バスの太秦店神川駅前でアクセスできます。 車でご来店の方はサンサ右京南東側にあります。 サンサ右京駐車場をご利用頂き、エレベーターで1階に出られ、西出入り口を出られますとアイキューブ・オプティカルクリニックがございます。 右京総合庁舎他をご利用の方も、そうでない方も、一度気楽に来店してみてください。

02.jpg
2008年9月26日

食品偽装問題について

今年に入り、食品偽装が大きな問題となっております。
老舗店の食品再利用問題に端を発し、製造年月日、賞味期限の改ざん
中国輸入食品の毒物混入事件、果てには事故米の食用利用等。
挙げれば、枚挙に遑がないほどの多くの問題が発覚いたしました。
誰が悪いのか、何に問題があるのか、何を信用すればよいのか、不安でいっぱいです。
しかし1番怖いのは、1つの問題が発覚したからこそ、他の問題も発覚、発見されたのであって、
もし、最初の問題が発覚しなければ、今でも食品偽装は続いていたのかも知れません。
また、今年に入って発覚した問題ですが、今まで何年間かにわたり、私たちはこれらの事実を知らずに
偽装された食品を食していたのか、それを考えると恐ろしく感じます。

他の業界でも、特に「バッグ」等のメーカー"LV"さんや、「腕時計」のメーカー"大冠マーク"さんなどは、プロの販売店が正規流通業者を通して仕入れても、本物か偽物か判断が難しいらしく。 確実に本物を買うには、"LV"さんや"大冠マーク"さんの直営店で購入するしかないそうです。 しかし関係者の間では当たり前の話でも、一般的にあまり知られておらず、メディアに取り上げられる事もあまりありません。
それは、身体に入るものではないからでしょうか? 絶対に"本物"である必要がないからでしょうか?

メガネや補聴器も"しかり"です。 しかもメガネはより複雑で、本物と偽物(一部中国製等)の違いが非常にわかり辛く、更にたとえ本物の日本製高級ブランドの全く同じレンズを、同じ度数で作ったとしても、メガネ屋さんの知識や技術の差によって、全く見え方の違うメガネが出来てしまうのです。
その違いを見分けられるのは、プロのメガネ屋さんでも20店の内、1店舗有るか無いかでしょう。
さらに、メガネの場合、直営店があるわけでもなく、百貨店の中のメガネ屋さんでも中身は、一般のメガネ屋さんです。
ですから結果「境目のない遠近両用は掛けられない」「メガネを掛けると目が疲れる」「補聴器は買ってもやかましいだけで、聞こえない」と言う間違った"常識"が一般化されてしまいがちになります。
よって、「メガネは安ければ良い」、「カッコ良ければ良い」という買い方になり、売り方になってしまっているのです。

しかしメガネも補聴器も「医療機器」なのです。 間違った使用方法や、目や耳に合ってない物を使用すると、身体に影響を及ぼす可能性の有るものだと言う意識が、特に販売店側に薄いように思います。  確かに、同じか あまり変わらない物であれば、安い方が良いです。 しかし、安いには安いだけの理由が何か有るはずです。 「事故米」しかりでしょう。

私どもアイキューブ・オプティカルクリニックでも、レンズ付き16800円と、お求めやすい一式メガネなど
様々な値段、性能や種類の商品をご用意させて頂いておりますが、全ての商品を、最高の技術と視力測定でお値段以上の、「本物のご提供」に最大限努めさせていただいております。

なぜなら、メガネや補聴器が「医療機器」であるから、また私どもアイキューブが単なるメガネやさん
では無く、オプティカルクリニック(光学的診療所)であるからです。
どうか皆様も、安心と信頼、そして本物のメガネを買えるお店として、アイキューブ・オプティカルクリニックにぜひ一度ご来店頂きますよう。 スタッフ一同心よりお待ち致しております。
2008年8月30日

アイキューブ・オプティカルクリニックの成り立ち

アイキューブ・オプティカルクリニックはメガネ店としては1号店です。
正式には「株式会社 アイキューブ」のメガネ部門、アイキューブ・オプティカルクリニックでございます。
2008年 4月26日(土曜日、大安)にサンサ右京(右京区役所)内にオープンいたしました。

設立間もない会社ではございますが、元々は「株式会社 画廊採雲」という創業40年の会社が起源と
なります。 「株式会社 画廊採雲」は現在もなお、近鉄百貨店様や、大丸様など近畿一円の百貨店を中心に日本画の卸し、販売業を経営しておりますが、その中で、繊細な芸術作品をご覧戴くお客様に
より良い作品鑑賞の環境をご提案、ご提供するよう努めておりました。

その中で、究極「見る」という事は「光」、「目」と「脳」に集約され、人間の手を加える事の出来る中で、
1番曖昧で、あまり意識されず、それでいて非常に重要な部位が「目」であるところに行きつきました。

様々なことを学んでいくうちに、目は病気発見の窓口である事など「目」の重要性に気づき、また、日本のメガネ製品作りは世界的に見て圧倒的に高度であるにも係わらず、メガネ業界は世界に比べ、かなり後進国である事、さらに諸外国製の粗悪品、多数の流入や均一ショップの躍進など、生活や健康のために、非常に重要であるはずの「目」や「メガネ」が御座なりにされ、さらにその傾向を強めつつある事に気づき、学べば学ぶほど、恐怖に近いものを感じました。

そうして生まれたのが、「株式会社 アイキューブ」、アイキューブ・オプティカルクリニックです。
だからこそ、アイキューブが目指すものは、既存のメガネ店ではなく、オプティカルクリニック=光学的診療所なのです。

皆様も、ご自身の「目」ひいては「お身体」を大切にしていただき、より良い視生活と共に、素晴らしい
世界や風景、芸術鑑賞をお楽しみ戴けますよう願いつつ、少しでもそのお役に立ちたい、その一心で
生まれたのが、「アイキューブ・オプティカルクリニック」です。

2008年8月25日

誰もが知らないメガネの危険性

眼の疲労や近視の促進とメガネが関係しているという説は、眼科医学界でも報告されています。 また最悪の場合、眼圧の変化等、眼病発症の原因となる事例も報告されております。

さらに「目は様々な体内の病気を知らせる窓口である」とも言われ、体内の病気が原因で、目が見え辛くなる事も稀にあります。逆に言えば、視力低下により体の病気の早期発見を促がされる事もあります。

また、白内障や緑内障など直接目に関わる病症でさえ、それに気づかず、度数を上げる事で、多少の視力アップを図り、メガネを作製してしまう結果、病気の発見を遅らせてしまう危険が有り得るのです。

これ程、精密で危険の伴うメガネの販売ですが、日本では残念ながら、メガネ店開業、視力測定や加工に対して、諸外国と異なり国家資格、公的資格など何一つ資格の必要がありません。ですから、日本では「誰でもが今日からメガネ屋さん」になれるのです。

視力測定、加工にしても1日も勉強すれば、「見えやすい」と感じるメガネを作製する事が可能である、と同時に十何年、何十年とメガネ販売経験のある「専門家」でさえ、その技術の差や得意分野に大きな差が生じているのも事実です。

メガネを購入するお客様からすれば「メガネを掛けて、見やすくなればいい」だけの道具かも知れませんが、私たちは、「メガネ」とは「見やすい」事は勿論の事、眼病や体の病症を考慮し、その疑いがあれば速やかに眼科と連携をとっております。

それらの疑いを排除した上で見やすく、眼精疲労を緩和し、また恒久的に眼の健康を維持できるよう考慮し、最大限お客様の「メガネの用途」「目の動きのクセ」「生活環境」等に合わせた度数、レンズの選択、配置を熟慮しご提案するべきだと思っております。
2008年8月25日

オプティカルクリニック(光学的診療所)とは?

諸外国では、国家資格を必要とする眼鏡店(オプティション)に対し、メガネ後進国である日本で、可能な限り公的、認定資格を取得し、それらを総合的に捉え、発展させ、日本の行政や関連団体の先駆けとなり、諸外国以上の技術を持つ、世界基準の新しいメガネ店が、「オプティカルクリニック(光学的診療所)」です。

 社団法人日本眼鏡技術者協会の「認定眼鏡士」、日本オプトメトリック協会 ( JOA )の「オプトメトリスト」等のメガネ認定資格制度があります。また、メガネは顔の印象を変えることができ、個性の表現やファッションの一部でもありますので、いくら高性能、高機能のメガネが出来たとしても、似合わないメガネを掛けたいとは思いません。そこで私たちは、「色彩検定」や「カラー検定」の有資格者がファッションを含めた、トータルなコーディネートとして、フレーム選びをご提案します。

 狭義的意味合いとして、上下まぶたを含む、眼球内部または視神経、脳に至る箇所の不具合での、視力低下の疑いを見抜き、多少でも疑いがあれば、それらのプロフェッショナルである眼科様をご紹介させて頂きます。これも「オプティカルクリニック」の大切な意義ですが、眼球内部以降に問題が無く、透光体(角膜、房水、水晶体、硝子体)が無色透明であれば、それらで起こる屈折異常を光学的に的確に把握します。

 「生活環境」「目の動きのクセ」に合ったレンズを、レンズメーカー各社ごとに強い個性あるレンズ群の中から、さらにそれぞれのメーカーで特性の異なる様々なレンズより選び出しご提案します。

 これら光学的、視機能的な知識や優れたファッション性を融合する。光学的プロフェッショナル集団の新しいメガネ店、それが、オプティカルクリニック(光学的診療所)です。

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